2012年10月4日木曜日

[Vol. 9]女子必見!心が躍るキラキラしたアイウェア ~フェイスオプティック&銀河~

今日もご紹介したい出展社さんがいらっしゃるので、IOFTニュース、アップしちゃいます!

女性は何と言ってもキラキラしたものが好き。単にラメやグリッターがついている。という事ではなく、持っているだけで気分が明るくなって心が躍る。そういうキラキラ感も大事なんですよね。

今回ご紹介するのは、女性向けのキラキラ輝くアイウェアに強い日本の2社。

早速ご紹介しますね☆

今年のテーマは『Deco Fabric
カラフルでポップなカラーリングが女性の心をわしづかみ☆
(株)フェイスオプティック 
チーフデザイナー 前芝 耕平さま & デザイナー 大嶋 一輝さま
フェイスオプティックHP: http://www.faithoptic.com


テンプルに一工夫でめがね女子のおしゃれの幅をグンと広げてくれるアイウェア
銀河(株) 代表取締役 東暁美さま
銀河HP:http://www.galaxyc.com/


IOFT事務局広報担当 西浦(以下、西浦):
御社といえば、毎年テーマを打ち出されて、それに沿った可愛らしいアイウェアを発表されていますよね。昨年は、確か、チュッパチャップスがテーマだったと思うのですが、今年のテーマは何ですか?

フェイスオプティック 前芝さま(以下、前芝さま):

[左:大嶋さま、右:前芝さま]

2012-2013年のGOSH(ゴッシュ)のテーマは『Deco Fabric』(デコファブリック)になります。ファッション・アパレルの生地や素材に注目して、布の柄や素材感をアイウェアにデコレーションしたフレームを発表する予定です。

[Deco Fabricイメージ]



西浦:
最近、デコ がものすごいブームですし、また、布の柄って本当かわいらしいものがたくさんありますから、今年もまたまた期待大ですね。

フェイスオプティック 大嶋さま(以下、大嶋さま):
IOFTで出展するフレームを2つ紹介させてください。
まず、1本目は、GO-820

[GO-820]

イタリアのマツケリー社の新色生地をベースに、ラメの薄板、その上にストライプ生地を貼り合わせ、トップ生地に顔に馴染みやすいカラーで落ち着かせた、イタリア特注生地のオリジナルモデルです。玉型の天地は少し大きめを意識して、女の子から年配の女性まで掛けられるサイズ展開のデザインで、他にはない生地のカラーをさりげなく見せています。
テンプルは逆にカラーを大胆に見せることによって、見ていても使っていても楽しくなるようデザインされたフレームです。

西浦:
見る角度によって、いろいろな表情が出るフレームですね。もう一つも教えてください。

前芝さま:
2つ目はgos-024になります。

[gos-024]


キャンディみたいに鮮やかなカラーが何層にも重なり合った生地を使用することで、楽しくなるようなフレームを目指しました。そのイメージにあわせるように、テンプルをねじり、反転させ、生地の表と裏のカラーと層を見せるデザインにしました。ちなみに、こちらのアイウェア、アイウエア・オブ・ザ・イヤー2013 キッズ部門受賞モデルなんです!

西浦:
アイウェア・オブ・ザ・イヤー2013受賞、おめでとうございます。テンプルのくるっとひねられた感じがものすごくかわいらしくて、小学生くらいの女の子がかけているとものすごく、愛らしさが増しそうなそんなデザインですよね。

前芝さま:
ありがとうございます。

西浦:
それと、御社は例年IOFTに物凄く力を注いでくださっている印象があるのですが、IOFTに出展することをどのようにとらえていただいているのでしょうか?

前芝さま:
毎年、IOFTでお会いできる方、IOFTでしかお会いできない方もいらっしゃいますし、新型のイメージを披露するにはまさにIOFTは絶好の機会だととらえています。なので、IOFTにあわせて多くの新型フレームを作っていますし、毎年変わるGOSHの新テーマの発表とイメージグラフィックをブースで大々的に披露しています。日本中の場所からお客様が来られるため、会えるのを楽しみにしてます。

大嶋さま:
IOFTの事務局にも多くのお客様の集客、眼鏡業界だけではなく、異業種の方ふくめ、たくさん集めてほしいって、期待してます!

西浦:
頑張ります!それでは、最後に一言お願いできますか?

大嶋さま:
新しいテーマの 『 Deco Fabric (デコ ファブリック)』 。かわいらしいフレームとブースを見に来てください。アポイントはこちらまでお願いします!
Mail: info@faithoptic.com Tel:06-6320-6884

西浦:
ありがとうございました!今年も心がときめくような可愛らしいフレームたちを楽しみにしていますね☆

さて、続いては、こちらも女子胸キュンフレームがたくさん!銀河の東さまをご紹介しますね。

では、御社のコンセプトについてご説明ください。




銀河 東さま(以下、東さま):
創業より独創的で他社にないフレームをご提供する事に努めてきました。弊社は可愛くてオシャレなデザインで女性に喜ばれるフレーム作り、特にテンプルのデザインにこだわってきました。それが現在のVENUS!VENUS!(ビーナスビーナス)となっております。女性用だけでなく、今では男性や子供用フレームまたおしゃれな老眼鏡も独自のデザインを意識し、高品質・低価格でお客様にご提供しております。

西浦:
VENUS!VENUS!e-ガイドブックなどで拝見しましたが、日常的に使いやすくて、でも女性が喜ぶ工夫がデザインにちりばめられていて、良いなぁって思っていました。

東さま:
IOFTには、もう10年以上連続で出展させていただいております。お客様の中には年に1度、このIOFTでしかお会いすることのできない方もいらっしゃいます。そういったお客様に対して、「銀河」はまだまだ元気でやっているという事をアピールしたいと思っているんです。そしてお客様より貴重なご意見やデザインのご要望をいただき、今後の商品作りに生かしていくためにIOFTを大いに活用しています。

西浦:
そうですね。一堂に日本全国、世界各地からバイヤーの方がいらっしゃいますから、新作を発表し、いろいろなフィードバックをいただくにはまたとない機会になりますよね。

東さま:
さらに、全国から多くのバイヤーが集う最大級の展示会のため、新規取引先を増やす良い場所だと考えております。お得意先様・新しいお客様を含め多くのメガネ小売店バイヤー様とお会いしたいと考えております。弊社ではフレームだけでなく、既製の老眼鏡もメイン商材となってきました。そのため今後は雑貨やアパレルなど他業界のお客様とお会いできるチャンスがあればとも考えております。

西浦:
IOFTには近年、アパレル関係の方を含め、いろいろな業界のバイヤーの方も増えてきましたので、そういった方にもブースにお越しいただけると良いですね。では、今年のIOFTで出展するアイウェアをご紹介いただけますか?

東さま:
型番号1244です。

 
[1244]

[1244]


素材はアセテートになります。表面の生地を削って木目の用なデザインをイメージして
仕上げております。お洒落でエネルギッシュな印象を与え、女性にも男性にも掛け安いフォルムにするよう意識しました。

続いて、型番号2253

[2253]

 こちらはメタル素材のフレームです。テンプルにステンドでチューリップをデザインして、  女性らしく可愛らしいフレームとなってます。智の部分もチューリップを咲かせ、女性の横顔をいっそう華やかにします。

そして、最後に型番号9116をご紹介します。

[9116]


素材は、TRになります。内側テンプルにボーダー柄を入れる事で置いた時はもちろん、掛けた時に「チラッと見えるオシャレ」を意識しました。ボーダー部分の色合いも派手になり過ぎないよう組み合わせ、落ち着いたお洒落を印象付けます。

西浦:
木目調のフレームが素敵ですね。なかなか女性用でこういったものって見たことがなかったので新鮮です。

東さま:
他にもセル・メタル・TR・ウルテム・老眼鏡、チェーンとたくさん商品を揃えてお待ちしておりますので、プレセントも用意しております。ぜひ弊社ブースにお立ちよりください。

会期中のアポイントに関しては、弊社のIOFT担当 関までご連絡ください。お待ちしております。
090-7047-2968

西浦:
東さま、ありがとうございました!!

[編集後記]
今回は、日本の出展社さんから、女性向けのフレームをお取り扱いされている2社をご紹介しました。毎年テーマを設け、キュートでポップなカラーリングのフレームを展開し、女性心をくすぐるフェイスオプティックさんと、テンプル部分の可愛らしさに力を注ぎ、チラ見せのおしゃれの幅を広げてくれる銀河さん。いずれも、女性のおしゃれの幅をさらに広げてくれる、キラキラ輝くアイウェア達でしたね。

IOFTニュースは明日ももちろんアップ予定です!どうぞお楽しみに。



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[IOFT広報担当:西浦]


※本展は、商談を主な目的とした展示会です。
  招待券をお持ちでも、一般の方、18歳未満の方のご入場は固くお断りいたします。

 
● IOFT2012 公式サイト
http://www.ioft.jp

● e-ガイドブック アップしました!出展製品はこちらから!
http://www.ioft.jp/eguide/

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 公式 海外デザイナーガイド 完成しました!

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2012年10月3日水曜日

[Vol.8] フランスのエスプリ薫る海外出展社をご紹介 ~tide編 No.3 OKO & LOTHO

いよいよ10月になりました。IOFT開催まで、あとわずか!
出展社のみなさんは会期での新作発表に向け、ラストスパートまっただ中、バイヤーのみなさんは会期中どこの出展社さんを訪問しようか、届いている招待券・カタログとにらめっこ...だと思います。IOFTニュースも会期に向け、さらに更新頻度を上げていきます!

今回は、IOFTブティック内、tide-The IOFT Int’l Designers に出展するフランスの2社をご紹介しちゃいます!

ブースを訪れると必ず魅了され、タートルクラブの仲間になっちゃう
                                                                       アットホームなブランド
OKO EYEWEAR GroupHead Designer&Owner David Beddokさん



ファッション上級者、必見!
      かけるだけで、レベルが格段にアップするスタイリッシュなアイウェア
LOTHO FRANCE S.A.S. Director&Designer COCOさん





IOFT事務局 広報担当 西浦(以下、西浦):
OKO EYEWEARについて、ぜひご紹介ください。




OKO EYEWEAR David Beddokさま(以下、Beddokさま):
[Beddokさま]
オコ・アイウェア グループは1999年に誕生したんだ。21世紀の始まりと共に、2人の眼鏡士が可能な限り最高のアイウェアを提供するために立ち上げたのがオコのはじまり。今では、メガネ業界でパワフルな会社として認知されているんだよ。オコははっきりとしたメッセージを持っていて、それがブランドのDNAにもなっている。OKO by OKO Parisと子供向けのライン、KIDOKOを愛用する消費者の間でもそのDNAが結束力を生んでいるんだ。

OKOが考えるDNAとは、毎年毎年、驚くようなフレームを発表し続けること。同時に、OKOがもつ世界かや強い価値観、革新性、快適さや質は絶対に曲げない。これがOKO Eyewearのモットーなんだ。そこには決して妥協はないんだ。

そのほかは、信頼できるブランドであるかどうか、確固たるプライドがあるか、楽しさを提供できているか、チームを大切にしているか、情熱があるか、成功を継続していけるか、高い技術力を提供しているか、伝統を大事にしているか...などなど、いくつかの明確なポリシーのもとにできているブランドなんだ。

西浦:
なるほど。毎年御社のブースを訪れるたびにその世界観に引き込まれ、ますますファンになってしまうのですが、その裏にはしっかりとしたコンセプトのもとに成功しているブランドだからこそ持つ魅力が詰まっているという事だったんですね。

Beddokさま:
その通り。このDNAを守りながら世に送り出した一番最初のコレクション、OKO by OKO Parisの成功がそのあとのコレクション、KIDOKOMoko Besicles、そして、MyMuseの成功につながっているんだ。

OKOはモノづくりにおいて、すごく自由度の高い会社だよ。みなさんもその理由を新しくリリースされるアイウェアの中に毎回必ず見出せると思う。

西浦:
IOFTに継続して出展いただいている理由を教えていただけますか?

Beddokさま:
2009年に初めてIOFTに出展したのですが、その際に、日本の代理店と出会ってね。それから、彼らと僕らのメガネに対する情熱を共有したり、日本でのプロモーションを積極的にやってもらったりと、とても良い関係を築いているよ。それと、日本の眼鏡店のみなさんは、僕と、パートナーのPhilippeが毎年IOFTに来ることを楽しみにしているから、IOFTは絶対に外すことができない展示会なんだ。IOFT自体、アジア市場に参入するにはまたとない場所となっているしね。IOFTは僕らにとって、ヨーロッパ圏でのSILMO、アメリカでのVISION NYと並んで絶対的に出展すべき展示会であり、新しいコレクションを発表するにはうってつけの場だと思っているんだ。IOFTに出展することで、日本のマーケットに僕らのアイウェアをPRし続けることもできるし、同時にアイウェアに対しての情熱を共有することもできるからさ。

西浦:
ありがとうございます!きっと、みなさんお待ちかねだと思いますので、今年IOFTにて出展されるフレームをご紹介ください!

Beddokさま:
OKO by OKO Parisから紹介するね。
オプティカルフレームのニューコレクションで、アセテートとメタルのコンビネーションフレームだよ。これが、そのポスター。



そして、これが、CAC


[OKO by OKO Paris ニューコレクション]

OKO by OKO ParisのニューコレクションCACは男性でも女性でもかけられるアセテートとメタルのハイブリッドフレーム。超おしゃれなデザイナーフレームをかけなれている人でも喜んじゃうようなスタイリッシュなフレームだよ。その上、デザイナーフレームだけど、価格はリーズナブル!

CACの中から、2つ写真を紹介するね。CAC8(サイズ:56-14)とCAC9(サイズ:55-16)。


[CAC8]


[CAC9]

2つのサイズ展開にすることでより多くの人にかけてもらえるようにしたんだ。それぞれのモデル共に4色展開してるよ。

西浦:
アジア人と欧米人の顔って大きさも違うので、サイズにバリエーションがあるのはうれしい限りですね。他にも特徴があるとお伺いしましたが...

Beddokさま:
CACコレクションの特徴は、テンプル部分です。

[CAC8 テンプル部分]

[CAC9 テンプル部分]


僕自身がしっかりと吟味して選んだプレートを使った、この直線的なラインが特徴のテンプル。ヒンジの部分はテンプルが延長して、ヒンジ部分をくるむような形でつけられています。アセテートのイヤーピース部分と絶妙にマッチして顔に良くなじむんだよね。

それから、ベースとなっているカラーが顔の上部から耳にかけて流れるように見えるところ。上から見ると、ユニークに流れるきれいな色のラインが見えるんだ。

OKO by OKO Parisは常に革新的でクレイジーでおいしそうな色のコンビネーションを通じてみなさんに驚きを提供しているんだ。CACコレクションは、ピュアなデザインと高いエレガンス、だけどしっかりとそこには、David Beddokがデザインした。という証拠が表れている。そんなコレクションになっているんだよ。男女問わず、CACコレクションのフレームはクリエイティブで革新的な誘惑にあふれているんだ。

イメージビデオもあるから、ちょっと見てもらえるかな?




西浦:
素敵ですね。それに、ご説明いただいた通り、チームの雰囲気も素晴らしいですね。ぜひ、実物を手に取って見てみたいです...!!

Beddokさま:
IOFTでは、日本人のバイヤーはもちろん、アジア各国の代理店の方と会えたら良いなと思ってます。

ぜひ、タートルクラブの仲間になってくださいね!

アポイントはこちらまで...
TEL: +33 6 20 31 67 90
E-mailana.oko@free.fr


QRコードからホームページにもリンクできるよ!

 
西浦:
Beddokさま、ありがとうございました!


さて、まだまだ続きます。
続いては、同じくフランスから、LOTHOCOCOさんをご紹介します!

それでは、御社についてご紹介ください。



[COCOさま]
 LOTHO COCOさま(以下、COCOさま):
LOTHO2009年の春にパリで立ち上がったまだ新しいブランドなの。LOTHOはイギリスのアーティスト、ウィリアム・ブレイクの豊かで象徴的な詩の世界にインスパイアされているのよ。何もないところに何か特別なものを見出すことは、見えているもの、目に映るものを変えていくことである。100人には100の感情とスタイルがある、まさに、彼の言葉が示すようにLOTHOはそれぞれの個性にあったスタイルを提案していくことで新しいファッションの世界を築いていきたいと思っているわ。

また、弊社の創業当時からのアプローチは、高品質な職人技をもとにハイエンドなブティック向けのアイウェアを作り出すこと。以前、日本メガネ ベストドレッサー賞をモデルの梨花さんが受賞された際に、私たちのアイウェアに目を留めてもらい、プレゼントさせていただいたこともあるの!ファッションリーダーの彼女に選ばれるなんて、本当に光栄よ!


西浦:
LOTHOのアイウェアって、確かに、今までなかなか見たことがないようなデザインのものが多いですよね。だけど、奇抜!という事ではなく、ものすごく洗練されていて、おしゃれ上級者の方にはピタッとハマりそうな感じがしていましたが、理由を聞いて納得です。


COCOさま:
IOFTに継続して出展できるという事は私たちにとってとても素晴らしいこと。だって、会期を通じて、ブースを訪れてくださるバイヤーのみなさんと長期間にわたる関係性を築くことができるから。私たちにとって、何より大事なことは、私たちのブランドを広めてくださるショップの方と強く、信頼できる関係を築くことだから。

西浦:
そうですよね。コンセプトを強く打ち出されているので、そのイメージを壊さず、長く愛してくださるバイヤーさんとお会いしたいという事なんですね。

COCOさま:
その通り。IOFTを通して出会える新しい人やブランドはいつも私たちに新しいエネルギーと価値観を与えてくれるから、とても楽しみにしているわ。また、会期を通じて、新しい方にお会いするのはもちろん、私たちのニューコレクションを紹介できることもすごく楽しみにしています。もちろん、日本のバイヤーの方とお会いしたいと思っていますが、バイヤーの方だけではなく、メーカーの方とも多く知り合いになれたらと思っています。

西浦:
それでは、今年のIOFTで出展するフレームをご紹介いただけますか?

COCOさま:
まずは、ANNAです。


[ANNA]

すごく面白い1枚なの。「クラシック」という概念にまったくもって新しいアプローチをした作品よ。

続いて、ZACHARY

[ZACHARY]


あなたの個性を外に解き放ってくれるフレームよ。

それから、MARCELLO


[MARCELLO]

レトロさと大胆さのミックスがクラシックスタイルに新しいひねりを加えているわ。


西浦:
どれも、これぞ、LOTHO!という感じの特徴的なフレームが多いですね。まだまだブースにはLOTHOのカラーが全面に押し出されたアイウェアが並ぶとなると...待ちきれないですね。最後に、IOFTニュースの読者の皆さんに、ぜひ、メッセージをお願いします。

COCOさま:
みなさん、私たちはIOFTで新作を発表できるのを心待ちにしているわ。ファッションが大好きな方、アートや音楽が大好きな方は必ず私たちのブースに立ち寄って、新作をチェックすることをお勧めするわよ。いつでも気軽にブースに遊びにきてくださいね。実際にLOTHOのアイウェアを試してみないと、LOTHOの良さは分からないわ。
会期前にアポイントを!という方は、こちらまでメールをくださいね。


西浦:
COCOさま、ありがとうございました!


【編集後記】
今回もまたまた魅力あふれる海外の出展社さんをご紹介しました。強い信念とアットホームな雰囲気で毎年ファンを増やしていく、OKOと、ファッション性の高いアイウェアで多くのおしゃれ上級者たちを虜にしていくLOTHO。いずれもフランスから出展社ですが、全く異なる個性が光る、非常に面白いインタビューとなりました。どちらの出展社さんも、みなさんのご来場を心待ちにしていますよ!お早目にアポイントを取ってくださいね。



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2012年10月2日火曜日

[Vol.7] 速報! アイウェア・オブ・ザ・イヤー 受賞製品決定!

IOFT併催イベントで、国内外のメガネメーカーが今秋冬に発表するフレーム・サングラスの中から、デザイン・機能に優れた製品を表彰するアワード「アイウェア・オブ・ザ・イヤー2013924日(月)に審査会が行われ、ついに、今回の5部門、3製品ずつの受賞製品が決定しました!!

アイウェア・オブ・ザ・イヤー2013 オフィシャルHP

  
受賞製品は、眼鏡店に特設コーナーが設置され、消費者の方からのお問合せも殺到!売り上げもアップした!という噂が広まり、ここ数年、エントリー数が飛躍的に伸びている、そんなアワードなんです。

今回の審査会はこんな感じで進みました...。例年以上に熱い議論が繰り広げられました。審査委員のみなさんも真剣そのもの!


そうして決まった受賞製品はこちら!



【メンズ部門】

杉本圭(株)
杉本圭 / KS-46 C-4
 
(有)谷口眼鏡
TURNING / T-166

(株)デュアル
デュアル / CZ-01



 【レディース部門】

エス・エル・アイ カンパニー
ボルトファース / ヴェルヴェット

FACE A FACE
FACE A FACE / BOCCA

マリビジョン(株) / サラディストリビューション
OLIVER GOLDSMITH / LIBRARY51 Lavender



【キッズ部門】

(株)フェイスオプティック
ゴッシュ / gos-024

FLEYE
FLEYE / Troll


(株)ボストンクラブ
BCPC kids / BK-008



【サングラス・スポーツグラス部門】

IC! BERLIN BRILLEN GMBH
アイシーベルリン /
ネームレス2012(ブラックラフ)


(株)オンビート
オンビート スポーツ / ONB-SP01

LINDBERG
LINDBERG / LINDBERG 8500 Sun




【機能・技術部門】

(株)シャルマン
シャルマン Z / ZT11775E

MONDS BY DIAMOND SWITZERLAND
PLATYPUS / PLATYPUS

MARIUS MOREL FRANCE
OGA / Kusk
  

グランプリは会期初日1022日(月) 1300~、IOFT会場内特設ギャラリーにて発表です。

毎年ドキドキで胸が張り裂けそうになるこの瞬間、皆さんもぜひ、その目で新たな歴史の誕生をご確認くださいね!




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