2012年10月13日土曜日

[Vol.17] アイウェア業界を代表する2社をご紹介!~シャルマン&マーションジャパン~


西浦:
続いては、マーションジャパンさまの第3段目のインタビューです!

梶田さま、今回はどのブランドをご紹介いただけるのでしょうか?


[梶田さま]

マーション ジャパン 梶田さま(以下、梶田さま):
今回は、Michael Kors、FENDI、そして、Carbon Fiber Collectionをご紹介します。

 Michael Korsは、19歳でキャリアをスタートさせ、1981年に自身のブランドを設立。シックでアメリカン、そしてジェットセットラグジュアリーな彼の世界観は、ブランドの設立から変わらないスタイルです。彼の創り出す世界は、多くの人に愛されており、アンジョリーナ・ジョリー、マドンナ、そして、ファーストレディーのミシェル・オバマなどのセレブリティにも愛用されています。現在ではアパレルの他に、バッグ、シューズ、腕時計や香水など、展開アイテムが広がり、ライフスタイルショップとしての地位を築きあげています。日本でも2010年の表参道店オープン以来、全国の主要都市に店舗が拡大しているんですよ。

そんな、Michael Korsのお勧めのフレーム、1本目はM2877AF になります。


[M2877AF]


マイケル・コースのシックで、ラグジュアリーなイメージが表現されたおすすめのモデルです。すっきりとした印象の細身のフレームはこだわりのディテールにより高級感のある仕上がりになっています。

2本目はM2865AF 。


[M2865AF]


バッグの金具をモチーフとしたテンプルのデザインが印象的なモデルです。シックなデザインは、シチュエーションを問わず、様々なシーンに対応します。

西浦:
最近、多くのファッション誌で良く目にする、人気のブランドですよね。女性なら、このサングラスはあこがれのシェイプですよね。かっこよく、上品にかけこなしたい一本だと思います。

梶田さま:
続いて、FENDI です。FENDIは、イタリアを代表する世界的ファッションブランドのひとつなのはご存じですよね?1925年、ローマで小さな皮革店としてスタートしました。その後、フェンディが世界的に躍進するきっかけとなったのが、1965年に当時、非凡な才能で話題となっていた新進デザイナー、カール・ラガーフェルドを起用したことによります。彼はそれまでコートの裏地に使われていた「ダブルF」の柄を表地に使い、その柄が現在でもフェンディのアイコンとして愛用されています。

ラガーフェルドによって作り出された「伝統」と「革新」というブランドのコンセプトは
現在でも彼自身のディレクションによって、すべてのアイテム、もちろんアイウェアにも
込められています。

FENDIのお勧めのフレームは、F5308A。

[F5308A]


FENDIの伝統的なモチーフである「PEQUIN」のストライプ柄が印象的なデザインです。
トレンド感のあるフロントシェイプもアジアンフィットの設計により、掛け易くなっています。

続いて、F1008A。

[F1008A]


テンプルのマルチカラーのダブルFロゴが可愛らしいモデル。
丸みのあるウェリントンシェイプとの組み合わせで、ガーリーに掛けこなしてもらえます。

西浦:
両方ともFENDIという感じの上品さと気品が溢れるアイウェアですね。

梶田さま:
そして、最後にご紹介するのが、Carbon Fiber Collection。

[Carbon Fiber Collection]

話題の素材、カーボンファイバーを使用したコレクションになります。航空機や自動車、スポーツ用品など高品質が求められる、様々な分野で使用されているカーボンファイバーの機能をいかしたスタイルが特徴です。デザインも機能的でスマートな印象のリムレスタイプを採用し、見た目も軽く、すっきりとした印象に仕上がっています。又、特殊な加工を施すことにより、これまでのカーボンファイバーでは見られなかった様々なカラーを実現しています。カーボンファイバーの素材以外にも、様々な機能が盛り込まれた商品ですので、実際に手にとってご覧ください。

西浦:
カーボンファイバーは最近本当に話題の素材ですよね。アイウェアにもみられるようになってきましたよね。ですが、カラフルなものって、あまり見たことがないので、新鮮です。

梶田さま:
そうですね。ぜひ、ブースにお越しいただいて、実際のアイウェアをご覧になっていただきたいと思っています。
アポイントは、以下にご連絡ください。

(株)マーション ジャパン 03-5447-8931

それと、Marchon Japanの フェイスブックページもご覧ください。
こちらでもさまざまな情報を配信しています。
 Marchon Japan フェイスブックページはこちらから


【編集後記】
今回は、世界的な大手アイウェア企業2社をご紹介しました。素材開発から製品化まで、全て日本の英知を結集し、8年もの歳月をかけて作り上げた「ラインアートシャルマン」で世界の市場を席巻する、シャルマンさん。お取り扱いされるブランドも、その会社名も知らない人はいないほど、眼鏡業界の顔ともいえる、マーションジャパンさん。年に一度、世界中のアイウェアメーカーが出展するIOFTだからこそ実現する、夢のようなインタビューをお届けしました。ちなみに、マーションジャパンさんは、来週のIOFTニュースで今季発表になる新しいブランドをご紹介くださいます!まだまだ、新しい話題が飛び込むIOFTニュース。引き続き、ご愛読くださいね。



[編集:IOFT広報担当 西浦]
Facebookページ・Twitterを通してイベント、出展製品を随時更新していきます!
こちらもお楽しみに!



★Facebookページ http://www.facebook.com/IOFT.megane


              いいね! をクリック☆

★Twitterアカウント http://twitter.com/IOFT_PR
              フォローする をクリック☆



※本展は、商談を主な目的とした展示会です。
  招待券をお持ちでも、一般の方、18歳未満の方のご入場は固くお断りいたします。

 
● IOFT2012 公式サイト
http://www.ioft.jp




● e-ガイドブック アップしました!出展製品はこちらから!
http://www.ioft.jp/eguide/
● IOFT2012 tide -The IOFT Int'l Designers
 公式 海外デザイナーガイド 完成しました!

http://www.ioft.jp/doc/designers12

● プレスの取材登録はこちら
● IOFTに来場をされる方はこちら
● IOFTに出展をご検討される方はこちら
● IOFTニュースへのご意見・感想はこちら


[Vol.16] アイウェア業界を代表する2社をご紹介!~シャルマン&マーションジャパン~

みなさんこんにちは。あっという間に10月も中旬...IOFTまで10日を切りました!アポイントなどご準備は順調でしょうか?さて、今回は、例年、ブースが多くのバイヤーのみなさんでぎっしり。世界規模で展開されている大手のご出展社さんをご紹介したいと思います。


日本発~世界的ブランドとして眼鏡業界を牽引する鯖江のあの会社が初登場!
株式会社シャルマン 企画統括部 ゼネラルマネージャー 
                                      河口 宗三(かわぐち としみ)さま

          
知らない人はいない。ブランドも、会社も、アイウェア業界の顔といえばここ! 
株式会社マーション ジャパン ブランドマーケティング 梶田 剛志さま


IOFT事務局 広報担当 西浦(以下、西浦):
河口さま、IOFTへの初登場ありがとうございます。それでは早速ブランドについてご説明ください。


シャルマン 河口さま(以下、河口さま): 

[河口さま]
まずは、「ラインアート シャルマン」からご紹介します。ラインアート シャルマンは、眼鏡にとって理想的な素材を追求し、シャルマンと東北大学との8年に渡る研究開発により完成した、次世代のチタン合金「エクセレンスチタン」をテンプルに使用したシャルマンのフラッグシップブランドになります。また、大阪大学とふくい産業支援センター、そしてシャルマンによる、産学官の研究開発の賜物であるレーザ微細接合を駆使して完成した、技術の結晶であるといえるブランドで、ふんわりとやさしくつつみ込まれるような、未体験の掛け心地を実現しております。


今回のIOFTで発表する新作をご紹介します。眼鏡フレームとして理想的な次世代のチタン合金「エクセレンスチタン」を搭載したラインアートシャルマンから、これまでのテンプルデザインから一新した、新ラインナップ「ロンド コレクション」を発表します。

[ロンドコレクション]


ロンド(rondo)とは、輪廻という意味で、「異なる旋律を挟みながら何度も繰り返される」ことを表す音楽用語です。現代のアクセサリーをイメージさせるようなテンプルデザインが特徴で、その繊細なラインは、エクセレンスチタンならではのもの。ユニークな構造デザインとエクセレンスチタンのしなやかな柔軟性が加わり、ラインアートシャルマンらしい、やさしくつつまれる心地よさを実現しています。

[ロンドコレクション]


西浦:
ラインアートはテンプル部分の流れるようなラインがとても美しいなと思って見ていましたが、その背景には河口さまもおっしゃっていた通り、ものすごい技術が詰まっているんですね。しかも、8年もの期間をかけて開発されていたなんて…。裏話を知って、ますます興味がわいてきますね。続いて、今年は新しいブランドを手掛けられるという事ですが...?

河口さま:
トラサルディです。
トラサルディは、1911年に創業し、101年目を迎える、ダンテ・トラサルディが北イタリアのベルガモに創立した、老舗ラグジュアリーブランドです。トラサルディは特殊な技法で作る手袋が高い評価を得て、王室御用達メーカーとなりました。「上質な大人のカジュアルアイウエア」をコンセプトに、今回のIOFTではデビューコレクションを発表いたします。

その、トラサルディから発表する今季のお勧めは、TR26700です。


[TR26700]


TR26700は、テンプルの上品で美しい曲面と、その曲面をより強調する金メッキの繊細なデザインが特徴で、オフィスカジュアルからタウンカジュアルまで幅広いコーディネートが可能。トラサルディらしい、高いデザイン性もさることながら、テンプルの内側にZチタン素材を使ったバネパーツを採用することで、しなやかでありながらしっかりとホールドする掛け心地を実現しています。イタリアのデザイン性と鯖江の高品質が融合しています。

[TR26700]


西浦:
これはまた、ラインアートとは全く別で、骨太だけどスタイリッシュ。大人の男性の上品さが漂う逸品ですね。トラサルディが持つ、伝統と気品がアイウェアに表現されているんですね。さらに、技術的にも優れている…男性のみなさん、必見ですね!

ちなみに、御社は毎年IOFTにご出展いただいておりますが、どのようにIOFTをご活用されているのでしょうか?

河口さま:
IOFTでは日々のセールス活動では伝えきれない、ブランドの世界観、開発ストーリーなども深く理解して頂ける場として、また国内外、多くの小売店様、バイヤー様との商談、および新しい出会いの場・コミュニケーションの場として期待しています。国内No.1の眼鏡展示会での会社のアピールと商談・提案、情報収取、新作発表を通じた、会社イメージ、メッセージの発信をしていきたいと思っているんですよ。

また、IOFTに出展することを、日本の会社として、国内最大の展示会に出展し、注力ブランドやデビューブランドをPRし、日々のセールス活動をサポートするという意味で、最も意味があると思っています。企画、開発担当者が直接小売店様、バイヤーさんとコミュニケーションをとれる場であり、今後の開発へのヒントにさせて頂く事ができますから。また、著名人来場などのニュース性にも期待しているんです。

西浦:
確かに、そういう意味では、日本全国、アジア各地から多くのバイヤーが集まるIOFTでしかできない活動ってあるんですね。

河口さま:
また、会期中は高品質な眼鏡を求める、国内外の小売店様、海外代理店の方とお会いしたいと思っています。

西浦:
事務局には国内外から、ここでしか見られない、高品質なアイウェアを一堂にみられるので楽しみにしている。という声も届いておりますので、そういった方と多く商談ができると良いですね。

河口さま:
今年の展示会では、フラッグシップブランド「ラインアート シャルマン」の新作ロンドコレクションを発表させて頂くほか、イタリアの老舗ラグジュアリーブランド、「トラサルディ」のデビューコレクションをご案内させて頂きます。どちらもデザイン・掛け心地、ともに自信を持って発表させて頂くブランドです。ぜひお手に取ってその真価をたしかめてみてください。

西浦:
河口さま、ありがとうございました!日本が誇る、最高品質のアイウェア。ぜひ、バイヤーのみなさんも、実際に会場で確かめてくださいね。

続いては、マーションジャパンさまの第3段目のインタビューです!




[編集:IOFT広報担当 西浦]
Facebookページ・Twitterを通してイベント、出展製品を随時更新していきます!
こちらもお楽しみに!


★Facebookページ http://www.facebook.com/IOFT.megane


              いいね! をクリック☆


★Twitterアカウント http://twitter.com/IOFT_PR
              フォローする をクリック☆



※本展は、商談を主な目的とした展示会です。
  招待券をお持ちでも、一般の方、18歳未満の方のご入場は固くお断りいたします。

 
● IOFT2012 公式サイト
http://www.ioft.jp




● e-ガイドブック アップしました!出展製品はこちらから!
http://www.ioft.jp/eguide/
● IOFT2012 tide -The IOFT Int'l Designers
 公式 海外デザイナーガイド 完成しました!

http://www.ioft.jp/doc/designers12

● プレスの取材登録はこちら
● IOFTに来場をされる方はこちら
● IOFTに出展をご検討される方はこちら
● IOFTニュースへのご意見・感想はこちら




2012年10月12日金曜日

[Vol.15] 【早割期限来週16日(火)まで】「IOFTセミナー 2012」 人気・注目セッション大特集!

セミナー担当の吉岡です!
IOFTがいよいよ迫ってまいりました。
・・・忘れてはいけない、IOFT名物のセミナーも、いよいよ始まります!
今年も、他店に差をつけるテクニック、経営戦略のノウハウ情報、売上アップにつながる全15セッションをお届けします☆

今回は、人気・注目のセッションをご紹介!
早割期限来週16日(火)まで。満席締切になる前に、お早めにお申し込み下さい!

IOFTセミナーの詳細・お申込はこちら >>> http://www.ioft.jp/seminar/


●●人気・注目のセッション大特集●●


【1】ディスプレイ<実演あり>―――――10月22日(月) 10:30~12:00

売り上げUP! 魅せる戦略VMD   
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(株)スペースポイント 代表取締役 VMDコーディネーター  中込 美津子



「商品を売るのではない。その背景を売るのだ。」これが顧客獲得のキーワードです。お客様を感動させ顧客に変えるには店独自のVMD戦略が必要です。このセミナーでは魅力的な店づくりで売り上げをアップする方法を実例を交え紹介します。



詳細・お申し込みはこちら



【2】チラシ・DM―――――――――10月22日(月) 12:30~14:00

大型店に打ち勝つ!
     今、圧倒的に支持を受ける新メガネ専門店の販促実例を大公開
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(株)船井総合研究所 大阪経営支援本部
チームリーダーシニアコンサルタント  竹本圭太
 


売れるメガネ店が存在しているのではなく、売れる売り方がそこには存在しています。販促企画も既存の延長線上では成功し続ける事が不可能な時代になって来ています。そんな中、業績を伸ばしているメガネ店は、明らかに他店との動き方を変えています。点の商売ではなく、線から面に繋がる商売として勝てる法則がそこにはあるのです。その最強の販促術とは何か?その全貌をお伝えします。


 詳細・お申し込みはこちら




【4】クレーム対応<実習あり>―――――10月23日(火)10:00~13:00

どんなクレームも怖くない!
                       ~事例をもとにクレーム対応の手順を理解しよう~
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                                                           (株)インソース 講師  木元 栄子



お客さまの立場に立って相手の言い分を聴くことの重要性を学んだ上で、クレーム対応の4つの基本手順にしたがって、クレーム対応スキルの修得を図ります。また、各クレームのケース毎の対応方法を学び、現場で即役立つ実践力を身につけていただけます。



詳細・お申し込みはこちら




【6】販売力UP<実演・実習あり>―――10月24日(水) 10:00~11:30

お客様にどんな眼鏡をお勧めしたらいいのかがわかる!
               自分なりの眼鏡観で眼鏡がお勧め出来るようになる為の練習法
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
眼鏡スタイリスト  藤 裕美



眼鏡スタイリスト藤裕美がセミナーの為に製作した「めがねかるた」を使って、ワークショップ形式でゲームをしながら、自分の眼鏡観を身につける練習法を伝授します。当日は4,5人の班に分かれて、受講者同士交流してもらいながら、発言したり、人の意見を聞いたり、参加型で1時間半ワークショップ形式で行われます。セオリーではない接客を身につけたい方、必聴!!

詳細・お申し込みはこちら




【10】両眼視機能測定―――――――――10月22日(月) 12:30~14:00

眼鏡店での屈折測定の今後とその対策
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
キクチ眼鏡専門学校 校長  関 真司



次世代のオートレフの波面センサーでは、今まで測定できなかった高次収差や瞳孔径などを考慮してより正確な測定が可能になってきた。眼疾患がない眼であれば、このような装置で近い将来どこの眼鏡店でもより正確な屈折検査が可能になる。今回のセミナーでは、この器具について解説し、2~3の技術的差別化法を解説する。


詳細・お申し込みはこちら





【11】累進屈折レンズ―――――――10月22日(月) 14:30~16:00

技術屋の自己満足はやめよう!
          ~今まで使っていた累進メガネの問題点を解決するにあたって~
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
国立障害者リハビリテーション学院 視覚障害学科 非常勤講師  鈴木 綜太



本講座では、3つの簡単なスクリーニングを行うことで、今まで使っていた累進メガネの問題点を、使っていたご本人に自覚していただく方法を紹介する。新しいメガネを作るにあたって、使う人、作る人が共通の問題認識に基づき作業することで、顧客の信頼と満足を得ることが可能になる。


詳細・お申し込みはこちら




【15】スポーツビジョン――――――10月24日(水)15:45~17:15

視力矯正の重要性について
              ~スポーツビジョンの基礎からロンドン五輪最新情報まで~
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                     (株)東京メガネ スポーツビジョンセンター 室長  飯島 隆



年々、子供の視力低下者数が増加している中、ゴールデンエイジの視力矯正は、日本スポーツ界の未来に大きく影響します。眼鏡店での将来のスーパースターやスポーツ愛好家への的確な視力矯正について解説します。




詳細・お申し込みはこちら





~IOFTセミナーの詳細・お申込はこちら~

締切迫る!【10月16日(火)】までは、早期申込割引期間中!
今年もお申込が殺到しております。
お席には限りがありますので、お早めにお申込ください!

皆様のご来場を心よりお待ちしております。






[IOFTセミナー担当:吉岡]
Facebookページ・Twitterを通してイベント、出展製品を随時更新していきます!
こちらもお楽しみに!


★Facebookページ http://www.facebook.com/IOFT.megane


              いいね! をクリック☆


★Twitterアカウント http://twitter.com/IOFT_PR
              フォローする をクリック☆



※本展は、商談を主な目的とした展示会です。
  招待券をお持ちでも、一般の方、18歳未満の方のご入場は固くお断りいたします。

 
● IOFT2012 公式サイト
http://www.ioft.jp



● e-ガイドブック アップしました!出展製品はこちらから!
http://www.ioft.jp/eguide/
● IOFT2012 tide -The IOFT Int'l Designers
 公式 海外デザイナーガイド 完成しました!

http://www.ioft.jp/doc/designers12

● プレスの取材登録はこちら
● IOFTに来場をされる方はこちら
● IOFTに出展をご検討される方はこちら
● IOFTニュースへのご意見・感想はこちら